医療服 ・ 医務服
2006年12月07日デサント「ルコック」ナースウエア進化
▼デサント「ルコック」ナースウエア進化(日本繊維新聞)
デサントは、8日に千葉県・八千代市にオープンする東京女子医科大学八千代医療センターのスタッフのウエアやシューズ約5000点をトータルで提供する。
「ルコック」ナースウエアのノウハウを落とし込んだもので、医師や看護師向けのほか、手術衣、事務服まで手がけた。開発の際は、快適な勤務環境を目指し、現場スタッフとミーティングを繰り返した。
>カタログから医療ユニフォームを選ぶ “安研”の 医療服のご紹介2006年11月30日
光触媒の糸開発 山越 来夏から量産 医療用需要を開拓
▼光触媒の糸開発 山越 来夏から量産 医療用需要を開拓(北陸の経済ニュース)
ポリエステル加工糸製造の山越(かほく市)は光触媒酸化チタンを練り込んだポリエステル糸を開発し、来年夏から量産体制に入る。医療、ペット向けに需要を開拓する。関連子会社のティ・アイ・シー(大阪市)からも最終製品を販売する。
光触媒の糸は粉末のチタンを練り込んだもので抗菌、消臭、防汚などの機能を持つ。液状の光触媒酸化チタンを生地や製品に後加工した場合より、繰り返し洗濯しても効果が持続することが期待できるという。同じ技術を利用して、光触媒機能を持つポリエステルコットン糸も開発する。
光触媒の糸は医療用ユニフォームやシーツなどの需要を見込み、国内外の業者に売り込む計画。二十二日から二十五日に東京で開催された見本市「ジャパンテックス2006」で紹介したほか、来年一月にドイツ・フランクフルトで開かれる「ハイムテキスタイル」へも出展する。
>ユニフォームの安研 ANKEN の医務服・医療服をご紹介!
2006年11月26日旭化成商事サービス 病院関連のユニフォーム事業を強化
▼旭化成商事サービス 病院関連のユニフォーム事業を強化(日本繊維新聞)>“安研”の 信頼と安心を伝える、高性能な医療用 白衣をご紹介2006年11月21日旭化成商事サービスは病院白衣を中心とするユニフォーム事業に力を入れている。
「フルダル・テクノファイン」、「ベンベルグ」のような機能素材を生かせる用途としてユニフォームに注目しており、メディカルや病院関連分野を狙った商材開発、販促や海外生産するテキスタイルのヨコ展開でユニフォームビジネスの拡大を目指す。
ワコール、女性看護師向けに機能性と美しさを兼ね備えた新ナースウエアを開発
▼ワコール、女性看護師向けに機能性と美しさを兼ね備えた新ナースウエアを開発(日経プレスリリース )フォーク株式会社と株式会社ワコールの共同開発による新しいナースウェアの展開について ユニフォームメーカーであるフォーク株式会社と、インナーウェアメーカ−の株式会社ワコールは、女性看護師に向けて新しいナースウェアの共同開発を行い、ぴたっとフィットして美しいボディラインでありながら、動作時に腕に食い込んだり脚が突っ張ったりすることなく快適に看護活動できるナースウェアを開発しました。 2006年12月発表のフォーク株式会社のナースウェアカタログ『Soins creer(ソワンクレエ)』第4号から販売し、年間2万枚('07年)の売上を見込みます。>“安研”の カタログから医療服 を選ぶ


