事務服 制服
2010年03月29日2010年春夏のおすすめ事務服その2
寒い日が続きますが春夏のオフィスユニフォームのオススメ紹介です!!
今年の夏物の新商品を見てると、各メーカーさんオーバーブラウスが多くだしていました。クールビズ対策でしょうか?
なかでもおすすめはキッチリ感のある事務服です。

透け防止やUVカットなど夏には嬉しい機能素材で、更にストレッチ性も高く動きやすく疲れにくい素材を使っています。
クレリックの衿と袖がクールな印象で夏のオフィス制服としていかがでしょうか?
投稿者 anken : 09:20 | コメント (0) | トラックバック
2010年03月15日2010年春夏用おすすめ事務服その1
寒かったり暖かかったりで日々通勤時の着る物に悩んでしまう今日この頃ですが、皆様はいかかでしょうか?
それにしても久しぶりのブログの更新です…
今回はオススメのオフィス用の制服を紹介したいと思います。
ジャーン!!

YUKI TORIIデザインの制服です。ワンピースのみや、ベストスーツ、ワンピース+ジャケットの組み合わせ等様々な組み合わせで色々なシーンで活躍するユニフォームです。
実は2009年の新作なのですが、上品なネイビーにあわせた白のパイピングが清涼感とさわやかさがあふれる夏用の事務服です。 実物を取り寄せて見たことがあるのですが、凹凸がありシャリ感のある素材を使っているので暑い夏のクールビズ対応の制服としてもオススメです。
オールシーズン対応の同シリーズの事務服もあればいいと思うのですが…
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2009年08月18日2009年秋冬事務服&制服の新作のページができました!
以前にも書きましたが、事務服と制服の秋冬の展示会の新作紹介のページができました。
新作の商品は徐々にUPしていきます。
今年も素敵な事務服の新作がたくさんありました!
投稿者 anken : 10:58 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月20日探見ユニフォーム文化 流通最前線を行く(13)
▼探見ユニフォーム文化 流通最前線を行く(13)(繊維ニュース )
2006年11月05日イメージワーク(上)/ユニフォームの力 伝える
北海道札幌市すすきの。4000以上の飲食店が軒を連ね、多くの観光客やビジネス客でにぎわう。その一角に立つイメージワークは、飲食関係のユニフォームや作業服、事務服など様々なウエアを手掛ける。北海道からいまのユニフォーム市場をどうみるか、堀田昌資社長に聞いた。
◇
札幌市の人口は190万人で周辺都市を合わせると、北海道の人口の半数近くが住んでいる計算になります。しかし、すすきのに代表されるように三次産業が圧倒的に多く、製造業はあまりありません。道内の景気は一時のどん底からは徐々に回復基調にあります。さっぽろ雪祭りやYOSAKOIソーラン祭り、旭山動物園などへは全国から観光客が訪れています。また、苫小牧や室蘭へのトヨタの進出やリゾート開発が進むニセコなど、経済面でも明るい話題が出始めています。
市川由衣、初のOL役…制服
▼市川由衣、初のOL役…制服「とても新鮮でした」(ZAKZAKより)
2006年08月04日女優、市川由衣(20)が旅行会社「エイチ・アイ・エス(H.I.S)」のCMに起用され初めてOL役に挑戦した。同社のカウンタースタッフ役。映画やドラマでも着たことがないという初めてのOLの制服に「とても新鮮でした。フレッシュな私をぜひ見てください」。
OSユニフォーム最前線(下)
ユーザーニーズにより近く>“安研”のユニフォームのご紹介はこちら
今回のレディースユニフォーム協議会合同展示会で、華やかさを印象付けたジョア。ベストに黒・ピンクを合わせたチェック柄にブラックボトムのコーディネートなど、鮮やかな雰囲気の提案が目立つ。アモリリは自社ブランドのほか「ヒロココシノ」「シャピーヌ」の各ブランドの新作を豊富にそろえ、オフィスの彩りを演出する。
セロリーは「カムイ」の新作で機能と快適性を向上させたほか、秋冬らしいモノトーン基調で上品なイメージを訴求。神馬本店の「セレクトステージNOIRCHIC」も黒基調だが、ウール様の風合いとジャケット、ベスト、スカートといったシンプルなコーディネートで高級感を強めている。
一方、医療・介護分野でもファッション性を向上させた提案が随所でみられた。洗練されたデザインと優しく鮮やかな配色で着用者のモチベーションを高めるとともに、患者や被介護者への配慮でもある。
ナガイレーベンは、ナースウエアブランド「ナウェイ」で「ケイタ・マルヤマ」「アツロウタヤマ」「ユキコハナイ」らデザイナーズブランドの新作を一挙に展示。一般向けのアパレルのようなデザインと実用性を兼ね備えたウエア群で注目を集めた。
アプロンワールドは、パステル調のプリント柄をブースの前面で展示。併せて吸汗性を向上させた「和」テイストのクールビズ対応ウエアなど、提案の層が厚い。
今回で2回目の出展となるデサントは「ルコックスポルティフ ナースウエア」でニット素材のウエアを披露。伸縮性と堅牢度に優れた、スポーツウエアで培ったノウハウが生かされた新感覚のウエアだ。
近年はナースシューズも重要な提案アイテムとして各社が企画を強化している。長時間履いても疲れない軽量性、足元の衛生を維持する抗菌機能、さらにウエアとのコーディネートを意識したファッション性など、要求レベルの高い商品だ。
デサントは180グラムの超軽量モデルを出展。足にフィットし疲れにくいソールなど、スポーツメーカーの強味が発揮されている。ナガイレーベンは織りジナルブランドの「ユーフィール」シリーズで機能性に上品さを加味。通販などの廉価品が流通するなか、アプロンワールドは病院で実際に履いてもらうなど、こまめなフォローを欠かさないという。
(おわり)
投稿者 anken : 18:56 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月24日OSユニフォーム最前線(中)
▼OSユニフォーム最前線(中) 06秋冬展リポート(繊維ニュース)
「着たい」と思わせる服を
チクマは品数を3割程度増やし、コーディネート提案を強化している。トップスは通年同じでも、職種や環境によってボトムスを変えるというオフィスの着こなし需要を見込んだ。「ラグジュアリー・レディ」はテーラード調のシルエットに、ペプラムにピンクやグレーをさりげなく配色し高級感を出す。ポケットの仕様も今シーズンのポイントのひとつ。ベストの内側に小型のポケットをつけ、鍵や指輪などをしまっておける。ほかに家庭洗濯できるイージーケア商品、ソックスや手袋など小物も展示、商品層の厚さを印象付けた。
南商は今春夏の更新需要が好調。「景気回復を追い風に、労働環境を快適にしようという意識が広がっている」と同社は近況を分析する。自社ブランド「アンフニ」では東洋紡のストレッチ繊維「ダウXLA」の採用し快適性を高めるほか、暖色とのコーディネートに映えるピンク・ブルー系の色バリエーションを増やした。シルエットの要となるボトムスはキュロットやパンツなど型、サイズ展開を強化。市場の声に応える。商品のすべてを国内生産、メードイン・ジャパンの高品質・QR対応をうたう異色のメーカーだが、安定成長は評価の表われだろう。
ナカヒロ・ハイナックカンパニーの「ピエ」は、オフィスウエアとしての機能性を進化させている。とくに立つ、座るといった動作を、スカートのプリーツやストレッチ素材などオフィスでの快適な「足さばき」にこだわった。また、健康志向にあわせてゲルマニウム練り込み素材も採用。色柄では紺色を基調に細かいドットやチェックを配したり、カルゼ織による黒・グレーのコントラストを上品にみせるなど、ベーシックカラーを基調に表現の幅を広げた。シルエットはシャープな印象のマニッシュ、ソフトな曲線を生かしたフェミニンの両方を提案。「着てみたいと思わせる制服」を商品化するため、企画段階では社内リサーチも行った。ハイナックカンパニーは今後「女性向けアパレルという意識付けを進めていく」姿勢で、社内の意見と展示会での反応を検証、次シーズンに反映させる。レディースユニフォーム業界の回復基調とともに、ユーザーにより近い視点での提案は今後も強まっていきそうだ。
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2006年07月20日OSユニフォーム最前線(上) 06秋冬展リポート
▼OSユニフォーム最前線(上) 06秋冬展リポート(繊維ニュース)
復権オフィス、提案も多彩
レディースユニフォーム協議会の合同展を中心に、秋冬向けオフィス&サービスユニフォーム提案が多種多彩に出そろった。好景気を背景にオフィス分野に上向き感が出てきたことで、改めてレディースオフィス企画を強化する傾向にある。
オフィス対応は引き続き事務的志向から接客サービス要素を盛り込んだものへのシフトが強まっているが、今シーズンの企画は一般ファッション服同様、“上質・ラグジュアリー”“エレガント&フェミニン”“デテールでのこだわり”――などがポイントになっている。
ボンマックスは「ルミディ」の新作で、ワンランク上を行くラグジュアリースタイルを提案。カーディーラーや住宅展示場などの受付を意識した“ヴィサージュ”ラインではスラブ糸とラメ糸によるリッチ感のある無地素材で、ジャケット、ベスト、スカートを展開。ジャケットにはスタンドカラーや合わせボタン(メタル使い)などを、またスカートはやや分量感を持たせたマーメードタイプを採用するなど、トレンド要素を随所に盛り込んだ。
商品力強化を最優先するイストは「グロウ」秋冬企画で、クチュール感覚をポイントにシルエットやデテールにこだわる。ジャケットはペプラム調のショート丈などを採用。パターンやカッティングに一工夫することでシルエットにおける若々しさを訴求し、パイピング使いや一見して無地のフローラルドビー素材などでは、さり気なく可愛らしさを漂わせた。
アイテムを特化して打ち出したのハネクトーン早川。今夏物で好評を博したシャツ・ブラウスに続き、秋冬対応ではニット・カーディガンを前面に押し出した。編み地やデテール、シルエットなどの変化によってオフィシャル感覚を表現し、さらにコーディネートによってサービス向けの着こなしも提案した。
ファッション性とともに改めて機能性を高めたのがフォーク。シックなモノトーンの美シルエットスーツには、究極のシワになりにくい素材「ラヴィッシュクロス」を新採用。生地表面の綾二重織りがクラス感のある艶やかさを表現し、裏面生地は撚り方の工夫によって長時間座ったままでもシワになりにくい特性を持たせた。これらをもとに、無地と柄ベストのコーディネート提案で秋冬を演出する。
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2006年06月22日IT戦士の夏も安心! 空調服がUSBに対応
▼IT戦士の夏も安心! 空調服がUSBに対応(ITmedia News)
裸より涼しい「空調服」が、今年はUSB接続に対応した。ワイシャツやブラウス型もラインアップ。IT戦士のクールビズにぴったりだ。 日本列島が梅雨入りし、じめじめと暑い夏は目の前。裸よりも涼しいファン付き服「空調服」が、今年も新作を引っさげてやって来た。クールビズに合わせ、ワイシャツ型やブラウス型、女性用ブルゾンタイプをラインアップ。USBポートから電源を得られるアダプターも新発売で、IT戦士の夏の暑さを吹っ飛ばす。
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2006年06月01日「クールビズ」2年目、“モデル”の閣僚らが売り込み
▼「クールビズ」2年目、“モデル”の閣僚らが売り込み(YOMIURI ONLINE)
夏を軽装で過ごし、温室効果ガスの排出削減につなげようという「クールビズ」の取り組みが2年目を迎え、東京・原宿の表参道ヒルズで31日、閣僚やアジア各国の駐日大使によるファッションショー「COOL ASIA 2006」が開かれた。 安倍官房長官、麻生外相ら閣僚9人が“モデル”として登場。ルイ・ヴィトンやダンヒルなど有名ブランドが提案する夏のビジネスウエアを披露した。 主催した環境省は、クールビズの定着とアジア各国との連携を目指す。 ジョルジオ・アルマーニの衣装で現れた小池環境相は「アジア発の温暖化防止を」と訴えた。
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2006年05月29日第一紡績、クールビズ対応素材提案
第一紡績は、大阪本社で開催した2007春夏新作素材展「快適原点2007」で、On Time Off Timeどちらにも快適なクールビズ素材として「本日快晴」シリーズをインナー向け中心に提案した。昨年の展示会の来場者数500人を上回る集客があり大好評だった。
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2006年05月01日2006春季総合特集5 座談会「日本繊維産業の未来」
▼2006春季総合特集5 座談会「日本繊維産業の未来」次世代経営者語る ――繊維ビジネスの展望(繊維ニュース)
日本の繊維業界は成熟産業と言われる。昨年から人口が減少し、すでに繊維ファッション市場は縮小基調に入っている。しかし、業種の壁を越え、あるいは自社の特色を生かして業績を伸ばしている企業もある。今回は30〜40代の次世代の4人の経営者に繊維ビジネスの魅力、国内外市場の展望など日本の繊維産業の未来について語ってもらった。
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2006年04月14日財政健全化へ本腰-事務服貸与廃止や特別職公用車廃止…
▼財政健全化へ本腰-事務服貸与廃止や特別職公用車廃止…(奈良新聞)
生駒市は、今後の厳しい財政状況を見越し、本年度から職員に対する事務服貸し出しの廃止や特別職用の公用車を削減するなど、細かな経費見直しに踏み切った。財政の健全化を目指して、今後もさまざまな施策で経費節減に知恵を絞っていく。
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2006年04月12日【オフィスウエア】春夏商戦が大きな山場に
オフィスウエアは数年前まで春夏と秋冬の商戦が別れていたが、最近はオーダーが春夏の時期に一極集中する傾向が強まっている。需要自体は回復基調にあるが、オーダーに対応できるかどうかで、アパレルの明暗が分かれそうだ。
投稿者 anken : 17:16 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月06日ウォームビズ、四国企業の関心高い
「暖房の設定温度を下げている」が八割超。環境省が進める省エネキャンペーンのウォームビズで、四国経済連合会が五日発表したアンケート結果によると、四国の企業の半数が既に何らかの対策を講じており、このうち85%が暖房の設定温度を下げていることが分かった。クールビズほど浸透していないと思われていたが、ほぼ同じ調査結果だった点を受けて、四経連は「地球温暖化防止に対する四国企業の関心は高い」としている。


