ウォームビズ
2009年11月04日寒くなってきました!あったかい作業服を着よう!
急に寒くなってきました。北海道では雪が積りました。
2009年秋冬の新作で、「着温」という吸湿発熱保温素材を使った暖か作業着ができました。
JIS T8118規格の静電気防止規格に適合しているうえに、ペットボトルの再生ポリエステルを60%以上使っているてグリーン購入法にも対応している環境にやさしい作業服です。
暖か素材を使った作業着で寒い冬を乗り切りましょう!
投稿者 anken : 08:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月20日最近の防寒服って
ここ最近の防寒服の新商品はほとんどのものが透湿防水(雨雪の浸入を防ぎ、服の中のムレを防ぐ)防寒服が色々とでてきています。価格はちょっと高めのものが多いのですが、中綿もシンサレート等を使って軽くて暖かいので作業も快適に出来るのではないでしょうか。作業服にも高機能素材を使ったものがありますが、個人的には防寒服にお金をかけたほうが寒さ対策には効果的だと思います。中には洗濯機で丸洗いできる防寒服もあったりしますのでいかがでしょうか?http://www.anken.co.jp/uniform/detail_367.html 2007年01月17日防寒着「ねこ」売り込め 南木曽のウォームビズ
▼防寒着「ねこ」売り込め 南木曽のウォームビズ(中日新聞)南木曽町は吾妻蘭(あららぎ)地区に伝わる「ねこ」と呼ばれる袖なしの防寒着を広める取り組みを始めた。町観光協会を通じて購入希望者にあっせんする。脱ぎ着が容易で手仕事もしやすく、町役場内でも職員が愛用。“南木曽のウォームビズ”としてアピールしていく。>もっと活かそう、ユニフォームのチカラ。“安研”の ユニフォーム のご紹介 2007年01月10日
町によると、ねこの定義は袖を大きく開けた中綿入りのはんてんだが、腕を通す部分はランドセルや背負子の肩ひもに近い形。軽い上に背中に密着し、動きやすく「肩も凝らない」と評判だ。役場でも事務服の下に着たり、外に出かける際に作業服の下に着込んだりする職員がいる。
温暖化防止へ「ウォームビズ」 浄土真宗本願寺派で始まる
▼温暖化防止へ「ウォームビズ」 浄土真宗本願寺派で始まる(京都新聞電子版)浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺、京都市下京区)は昨年末から、地球温暖化防止対策の一環として宗務所の空調温度を20度にし、重ね着を奨励する「ウォームビズ」を始めた。>働く人のための、働くスタイルをご提案 “安研” のユニフォーム 2006年11月09日
職員に環境意識を高めてもらおうと、昨夏初めて試みた「クールビズ」に続く取り組み。従来の冬季の設定温度より3度低くした。実施期間は3月末まで。
職員は制服の上にカーディガンをはおったりして対応。「暖房のない本堂での朝のお勤めに比べれば」とある職員。夏は電気代が約100万円節約できたといい、今回は「それ以上の効果が出る」と期待している。
人工皮革 男のおしゃれに急浮上 天然皮革の代替ではない
▼人工皮革 男のおしゃれに急浮上 天然皮革の代替ではない(繊維ニュース)
クールビズやウォームビズを契機に、男性のファッションに対する感性が高度化するなかで、スエード調を中心とした人工皮革に注目が集まっている。どうやら、今秋冬では、人工皮革が“男のおしゃれアイテム”として台頭しそうだ。 カーシートや家具・インテリア用途でも、人工皮革の需要は底堅い。天然皮革の単なる代替品ではなく、人工皮革独自の機能や魅力を前面に押し出し、各社とも市場創造に全力を挙げている。
>“安研”の2006 秋冬新作 ユニフォーム カタログはこちら
2006年11月04日“ウォームビズ”ドレスシャツ
▼ミズノ、吸湿発熱素材を使った“ウォームビズ”ドレスシャツ(nikkei BPnetより)
2006年11月02日ミズノは、汗などの水分を吸って発熱する素材「ブレスサーモ」を使った男性向けドレスシャツ「ブレスサーモ ドレスシャツ」を2006年11月15日から発売する。価格は9975円〜1万395円(税込み)。“ウォームビズ”商品として売り込む。
今年の「ウォームビズ」は、「うちエコ!」
▼ウォームビズ発表 テーマは「うちエコ!」(日テレNEWS24より)
今年の「ウォームビズ」が31日、発表された。今年のテーマは「うちエコ!」で、家でできる温暖化対策がテーマとなっている。今までの「クールビズ」「ウォームビズ」といえば、オフィスで着る服装を工夫するなどの温暖化対策だったが、今年は家の中の衣・食・住を通じてできる温暖化対策を目指す。
自宅でもエコな生活をとのことですね。
「うちエコ!」特設サイト:http://www.team-6.jp
2006年11月01日
ウォームビズ開始
今年も、環境省が提唱するキャンペーン「ウォームビズ」が、昨年に続き11月1日から来年3月末まで行われます。「ウォームビズ」は夏の「クールビズ」の秋冬版で、重ね着などをして室内の暖房温度を20℃に下げ、地球温暖化の一因とされる二酸化炭素(CO2)の削減や省エネの推進につなげようというキャンペーンです。
環境省が、今年3月に実施した1200人を対象にしたアンケートによると、ウォームビズを「知っている」と答えた人は90.2%に達し、「会社などで暖房時の室温を例年より低くした」という実施率は30.5%だったとのことです。実施率をもとに同省が推計したCO2削減量は百四十一万トンにるとのことで、約300万世帯が1ヶ月に排出する量に相当するそうです。
今年は、2年目ということで昨年以上の効果が期待されています。


